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店舗案内

愛知県江南市にある昔ながらの街並み残る布袋のまち

1947年(昭和22年)に先々代が布袋の町で手焼きせんべい等のお菓子屋(大竹商店)を開業。1973年には先代が名古屋(サンモリッツ)にて修行した後、洋菓子も販売するようになりました。その後店名をベルジュールと変え現在は3代目がお菓子作りに励んでおります。

季節に合わせた生ケーキは常時18種類ほどご用意しております。昔から愛されている洋菓子から、シェフこだわりのスイーツ、フランスやドイツ・オーストリア等の伝統菓子、最新のトレンドスイーツまでいろいろ作っております。

半世紀近く作っております人気のマドレーヌから、フランスやスイスの伝統焼き菓子まで常時20種類ほどご用意しております。人気のマドレーヌは8種類をご用意しており、ご進物やギフトもお客様のご希望に合わせた箱をご用意しております。

駐車場ですがお店を西へ30mほど行った場所に2台分ご用意しております。

シェフパティシエ:大竹宏幸

東京都世田谷「日本菓子専門学校」(33期生)卒業後、神奈川県大和市「欧風菓子クドウ」本店にて修行。
クドウでは宮東悠氏の下、お菓子の基本からヨーロッパ各地の伝統菓子を学ぶ。クドウでは全てのポジションを担当。
その後、千葉県「ル・セーベ」にてフランス菓子の素晴らしさを、神奈川県「ジュリアンベーカリー」にてパンの基本を教わった後、ベルジュールへ。
ベルジュールではベルギー菓子のミゼラブルにウィーン菓子のザッハトルテ、フランスのガトーバスク等々ヨーロッパ各地のお菓子を作る一方、地域密着を大事にした「わかりやすいお菓子」作りを第一に心がけております。

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